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事業案内

フォークリフト運用コンサル事業
operation

業種 所有 従来 クレド運用コンサル適用
CASE 1 運送倉庫業 電動式FL100台 メンテナンスリース
月額49,000円
1台当たり10年間で183万円の削減
100台で1億8,300万円の削減
CASE 2 製造業 FL54台 メンテナンスリース
月額60,000円
1台当たり10年間で205万円の削減
54台で1億1,070万円の削減
CASE 3 運送倉庫業 エンジン式FL63台 買取・リース・レンタル
拠点ごとにバラバラ
燃料費が年間約2,500万円改善
部品代他約30%の改善
CASE 4 大手スーパーチェーン FL 288台 全てディーラー
メンテナンス
定期点検料が20%の改善
部品代他約20%の改善
CASE 5 外資系スーパー FL 50台 全てディーラー
メンテナンス
部品代他年間約500万円の改善
車体導入
最適バッテリー
リユース

所有形態の方法及び割合
(クレド独自調査による)

所有形態

買取
全体の50%程度
リース
全体の45%程度
リースの中には4種類の形態があります。
①ファイナンスリース
4年または5年で車両本体のみのリース
②ファイナンスリース(選択購入権付)
上記同様ではあるが、リース満了時に購入金額の5%で買取が可能。
③メンテナンスリース
メンテナンス料が含まれるリース(法令点検である月次点検・年次点検)
但し、消耗品(主にタイヤ、バッテリー交換)は含まず。
④フルメンテナンスリース
上記に加え、故障修理も補償に含む場合が多い。
レンタル
全体の5%程度

導入のポイント

ポイント① 車両価格だけで判断しない
車の購入時は燃費や下取り金額も気になりませんか?フォークリフトも同じです。
【車両価格】に加えて【維持費(燃料費など)】と【下取り金額】も把握しましょう。

ポイント② グレードを仕様に変更
これも車の購入時と同じで、グレードやオプションは気になりませんか?
フォークリフトの場合、約5年程度でマイナーチェンジ、10年から20年でフルモデルチェンジしています。購入時の車両の仕様を確認しましょう。

ポイント③ 購入(運用)方法を再確認する
買取(一括購入)・リース(各種)・レンタル・・・クレド推奨は〇〇と〇〇になります。
詳細はお問い合わせください。

補足

燃費・・・・・ 同じ稼働の場合、燃料費は次の順番になります。
安価→電動式<エンジン式ディーゼル式<プロパンガス併用エンジン式<ガソリン式→高価
下取り金額・・ 同じトン数、仕様の車両の場合、トヨタL&Fの車両の買取査定が高価になる場合が多々あります。(海外輸出向け中古車の需要が高いため)
詳細はお問い合わせください。
車両仕様・・・ 現場に仕様や稼働時間のヒアリングを行い、最適な仕様での購入につなげます。
また電動車においては、稼働分析(時間)により最大3種類のバッテリー容量が設定されています。
運用方法・・・ 平均耐久年数は10年から20年です。(ただし、稼働時間や周囲の状況により大幅に変わります。)
その場合、買取(一括購入)や、選択所有権付きリースであれば、高価買取が可能で、運用の選択肢が広がります。もしくは【選択所有権付きリース】であれば運用の選択肢が広がります。

運用改善プランによる
費用対効果イメージ

フォークリフト (1,0tカウンター式) 10年運用改善プラン
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クレド
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