? クレドのこだわり│サービス概要|自信を持ってお勧めできる、クレドのリユース・バッテリー

クレドのこだわり クレド社長 東谷紀孝 インタビュー 「他社とはここが違います。」

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鉛バッテリーであればほとんど再生可能です。

 フォークリフトや高所作業車で使用されている大型バッテリーの期待寿命は、通常1200サイクル(充放電の回数)とされています。使用可能期間に置き換えると5年前後になります。アワーメーター換算で約6,000時間です。 この程度の使用であれば、十分にリユース可能です。

再生行程からこだわってます。

 『効果が全くないものがある。』『保証制度がないので、効果が見られなかったバッテリーに関しては損をした』と思われていはいませんか?
  また、単純工程によるサルフェーション除去は、「最初は調子が良かったが、2?3か月たったら急に動かなくなった」と言うケースもあります。
クレドのリユースバッテリーには、そんな事はおこりません。
なぜなら行程にこだわって再生しているからです。

複合的に再生するクレドのリユース・バッテリー

 パルス波の照射のみのサルフェーション除去は、時間経過とともに再発する確率が高くなってしまいます。また、液剤のみのサルフェーション除去も、取りきれずに残ってしまうケースが多くみられます。 そこでクレドは、パルス波とクレドエナジー(極板修復剤)を複合的に組み合わせることにより、サルフェーションの除去及び、再発を防ぐ工程を確立しました。また、短時間での処理は、再発やバッテリー能力の回復度に問題がある為、クレドでは約3週間工程を繰り返し行い、再発防止やバッテリーの能力UPに努めております。 このような独自の手法により、各々のセル間のバラつきを修正し、(ここは企業秘密なんですが)保証期間中のクレーム率を格段に減らす事に成功しました。

自信の表れ、無償保証制度。

 クレドは業界に先駆けて、フォークリフトバッテリーは最大3年間、非常用電源バッテリーは最大5年間の補償制度を導入しました。 更に安心してご利用頂くため、生産物賠償保険(PL保険)にも加入し(最大10億円担保)、アフターフォローも充実しています。

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